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コロナ影響下のオフィスについて

新型コロナウイルス流行の第一波が収束に向かいつつあり
段階的に経済活動が再開できるようになりましたがワクチンや
治療薬等が整備されるまでは新型コロナウイルスとの共存
『WITH コロナ』
を前提とした暮らし方・働き方が
求められています。

 

日本経団連が5月14日に発表した「オフィスにおける新型
コロナウイルス感染予防対策ガイドライン」内でも

・飛沫感染防止のため、座席配置などは広々と設置する。
仕切りのない対面の座席配置は避け、可能な限り対角に
配置する、横並びにするなど工夫する

・会議を対面で行う場合、マスクを着用し換気に留意する。
 また椅子を減らしたり、机などに印をつけたりするなど、
 近距離や対面に座らないように工夫する。

・共有する物品(テーブル、椅子など)は定期的に消毒する。

など、様々な感染予防策の導入が求められています。

一方、従業員の方のオフィス内での活動を「束縛」しすぎてしまうと
生産性・創造性の低下の懸念もあり、本末転倒に
なっては困ります。
かといって在宅勤務を原則とした
ワークスタイルを続けることにも
様々なリスクがあります。

競争力を維持したまま従業員の方を安全にオフィスに戻していくには
どのような対策をすればよいのでしょうか?


オフィスでとるべき対策の一部を例としてご紹介いたします。

 

 

【テーマ】

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「WITH コロナ」オフィスデザイン実践ガイドライン

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